2017年11月30日木曜日

虎に激震!大和DeNA移籍決断、金額より環境優先








大和DeNAでも頑張ってください、
本人の意思やから、レギュラー取ってがんばれー(;^_^A💦

虎に激震-。阪神から国内FA権を行使した大和内野手(30)がDeNAへの移籍を決断したことが29日、分かった。
懸命に残留要請を続けてきた阪神、オリックスと3球団による争奪戦が続いていたが、新天地での挑戦を選んだ。近日中に発表される見込み。大和を来季遊撃レギュラーの有力候補と位置づけていた虎にとっては、悲しすぎる結末となった。

大和が新たな挑戦を決断した。8日にFA宣言してから21日。熟考に熟考を重ねた結果、DeNAに移籍する意思を固めた。

球界屈指の守備力を誇る名手。国内FA権を行使した後、熱心に調査を続けていたDeNA、オリックスが獲得に乗り出した。「自分みたいな選手に、ほしいと言ってくれて…。本当にありがたい話です」。一方の阪神もシーズン中から懸命に残留要請を続け、争奪戦の行方は先が見えなくなっていた。

条件面では3球団とも最大限の評価を与え、横一線といえる状況だった。阪神は4年総額4億5000万円前後の大型契約を用意。オリックスは3年総額3億円に加え、伝説的OBの福本豊、糸井嘉男が背負った7番も準備。DeNAも最終的には4年で総額4億円をはるかに上回る条件を提示したとみられる。



大和が最後に重視したのは、いち野球人として最も成長できる環境だった。もともと金額面には重きを置いておらず、在京、在阪の志向もなかった。国内FA権を初取得し、30歳の誕生日を迎えた17年。自分に一番刺激を与えられる舞台がDeNAにあると、判断したとみられる。

DeNAから「レギュラー確約」は与えられていない。遊撃には今季全143試合に出場した倉本がレギュラーとして君臨し、田中浩、石川らがひしめく二塁にも23歳柴田が台頭したばかりだ。ただでさえ、今季リーグ3位から日本シリーズまで躍進した勢いのあるチーム。厳しい競争が待つことを十分に理解した上で、大和は覚悟を決めた。

熟考期間中、心の底から消えなかったのは12年間成長させてくれた球団、温かい声援を送り続けてくれたファンへの愛着だった。「プロ入り当時は5年間クビにならずにいられるかな、と考える立場だった」。そんなスタートからFA権を取得するまでに育て上げてくれた歴代首脳陣への感謝は尽きない。誠意を持って慰留に努めてきた担当者への思いもあり、最後まで移籍か残留かで悩み抜いたが、この日、退路を断った。

今後は近日中に意思を表明する見込み。大和を来季の遊撃レギュラー筆頭候補としていた虎は、糸原や北條を鍛え上げる方向に大きくかじを切ることになる。

◆大和(やまと)本名・前田大和(まえだ・やまと)。1987年(昭62)11月5日、鹿児島県生まれ。樟南で1年夏、3年夏に甲子園出場。05年高校生ドラフト4巡目で、内野手として阪神入団。1年目のオフに登録名を変更。12年から3年連続で外野手として100試合以上に出場し、14年に外野手としてゴールデングラブ賞獲得。昨オフにスイッチヒッターに転向した。今季は二塁で48、遊撃で56試合、外野で5試合に出場。内外野を問わない、圧倒的な守備力は球界屈指。177センチ、69キロ。右投げ両打ち。
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2017年11月29日水曜日

北朝鮮、新型ICBM「火星15」発射成功と発表






 

北朝鮮の朝鮮中央テレビは29日正午(日本時間午後0時半)、「重大報道」として同日未明に発射した新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星(ファソン)15」の発射が成功したとする政府声明を発表した。金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は28日に発射命令を下したほか、29日未明に現地を視察し、「核武力完成の歴史的大業を果たした」と語った。

 報道は、米本土全域を攻撃できるとし、超大型重量級の核弾頭装着が可能だと説明。火星15は北朝鮮が試射に成功しているICBM「火星14」よりも戦術技術的能力で優れているとした。弾道ミサイルの開発が完結段階に達した最も威力のあるICBMだという。




 29日午前2時48分(同午前3時18分)、平壌郊外で発射された。高度は4475キロに達し、約53分にわたり、950キロ飛行して設定した目標に到達したという。周辺国の安全に影響はなかったとした。

 声明は、米国の核の脅威から北朝鮮本土や国民生活を守るとし、米国が北朝鮮の利益を侵さない限り、北朝鮮も他の国の脅威にならないとした。

 北朝鮮は1993年5月にノドン中距離弾道ミサイルを日本海に向けて初めて発射。2006年10月には初の核実験を実施するなど、核・ミサイルによる挑発を続けてきた。
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日馬富士日に日に憔悴、全容解明前に引退決断の理由






日馬富士引退決意したらしいですね、
暴行事件起こしたから仕方ない(-_-;)
これで幕引きに、ならないと思うけど!!
記者会見見て、誠実な方と、思います。
これからの人生を頑張って下さい。






大相撲の横綱日馬富士(33=伊勢ケ浜)が引退を決意したことが28日、分かった。平幕貴ノ岩(27=貴乃花)への暴行が発覚してから約2週間、鳥取県警や日本相撲協会の危機管理委員会による調査は継続中だが、事態が解明されるより先に日馬富士が身を引く覚悟を決めた。早ければ今日29日にも記者会見を開く。

【写真】医療用ホチキスが施された貴ノ岩関?の頭頂部

 日馬富士が現役引退を決めた。貴ノ岩への暴行問題は全容が解明されていないが、暴行したことは認めている。その責任をとる形で、土俵を去る決意を固めた。すでに師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)との話し合いを終え、懇意にしてきた後援者に引退する報告を始めた。

 暴行したのは鳥取巡業前日の10月25日夜。鳥取市内のラウンジで、日馬富士が貴ノ岩を素手やカラオケのリモコンで殴ったとされている。貴ノ岩は頭部から出血し、翌日に医療用ホチキスで傷をふさぐほどのケガを負った。翌日、両者は握手して和解していたこともあり、当初はこれほどの大ごとになるとは日馬富士も想像していなかったという。

 同29日に貴ノ岩の師匠の貴乃花親方(元横綱)が鳥取県警に被害届を提出。九州場所3日目の11月14日に事態が明らかになり、大騒ぎになった。当初はビール瓶で殴ったとされたが、日馬富士は県警や危機管理委の聴取に対してこれを否定した。しかし、殴った事実に代わりはなく、横綱としての責任を痛感。日本相撲協会内から厳しい声も届いた上、横綱審議委員会の多くの委員からも「厳しい処分が必要」との見解を示された。



 近い関係者によれば、日馬富士は日に日に憔悴(しょうすい)し、土俵に戻りたいという気力も減退した。県警による結論、危機管理委による報告や協会の処罰を待ってからの決断を促す支援者も多かったが、最終的には師匠と本人が気持ちを固めた。早ければ、今日29日にも会見し、決断を発表する。

 日馬富士は16歳で来日し、伊勢ケ浜部屋へ入門。12年秋場所後に70代横綱に昇進した。幕内では軽量となる130キロ台の体重ながら、突き刺すような立ち合いとスピードを生かして、9回の優勝を果たした。ファンも多かったが、1度の暴行により晩節を汚した。不本意な形で、角界を去ることになる。

 ◆日馬富士公平(はるまふじ・こうへい)本名ダワーニャム・ビャンバドルジ。1984年4月14日、モンゴル・ウランバートル市生まれ。入門当初からのしこ名は安馬(あま)。大関昇進を機に日馬富士に改名した。01年初場所初土俵。04年春場所で新十両、同年九州場所で新入幕。三賞は、殊勲賞4、技能賞5、敢闘賞1。金星1個。優勝9回。家族はバトトール夫人と2女1男。186センチ、137キロ。
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2017年11月28日火曜日

【面白画像】テレビの放送事故・ハプニング画像まとめ







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さかなくんの場違い感が…



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2017年11月27日月曜日

貴乃花親方 7年前の貴闘力解雇処分を盾に徹底抗戦の構え




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相撲協会は真っ二つに分断された。「日馬富士暴行事件」に端を発した対立で、八角理事長(元横綱・北勝海)と貴乃花親方の関係は修復不能となり、もはやどちらかが相手陣営を「崩壊」させる決着以外、あり得なくなった。

機先を制したものの逆に強烈な張り手で一気に劣勢に追い込まれたかに見える貴乃花親方は堅く口を閉ざしたままで、八角理事長からの事件についての調査協力要請に対しても拒否を貫いた。

この間、貴乃花親方の数少ない肉声を耳にしていた親交のある後援者の一人は、その心中をこう代弁してみせた。

「最初から矛を収める気はありませんよ。親方は騒動が表沙汰になった後に、『貴ノ岩のケガ自体は大したことはないが、(暴行は)間違いなく重大な問題。被害届を出したのは警察に調べてもらうためで、本場所が終わってから公表する予定だった』と説明していた。“先に協会に報告したら揉み消される”と考えていたのだと思う。

それからというもの『警察の捜査が進んでいるから』と口を噤んでいるのは、弁護士のアドバイスに従ってのこと。貴ノ岩への暴行については民事訴訟などの法的手段を取ることも考えている。現役時代の貴乃花親方の相撲に心酔して入門した貴ノ岩は、引退覚悟で親方についていくつもりだ」

そして、貴乃花親方が反撃に打って出るのは、「日馬富士の処分内容が決まったタイミングになる」と語るのは、別の後援者だ。

「日馬富士に引退勧告せず、2~3場所の出場停止処分で済まそうとする可能性は十分にある。そうなれば、貴乃花親方と(日馬富士の師匠の)伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)との恩讐(*)に加え、“あの仕打ち”まで絡んでくることになるから、さらに因縁深い話になってくる」

【*昨年2月の理事選では協力関係にあった両親方だが、同3月の理事長選を境に伊勢ヶ濱親方が執行部サイドに接近し、関係が悪化したと見られている】

ここでいう“あの仕打ち”とは、2010年5月に数十名の力士や親方の関与が発覚した野球賭博事件に際しての処分を指す。この時は貴乃花親方と盟友関係にあった大嶽親方(当時、元関脇・貴闘力)が、事件に関与したとして協会から解雇処分を受けた。



「9人の力士が起訴されるなか、貴闘力は物証が乏しいとして不起訴(嫌疑不十分)になりましたが、賭け金が大きかったという理由で協会からは真っ先に解雇された。この時、貴乃花親方は臨時理事会で辞職願まで出して処分に抗議したが、受理されなかった経緯がある。貴乃花親方が一門を割って出馬した『貴の乱』(2010年2月)の直後だったこともあって、“貴グループ潰し”の報復と受け止めていた。





自分に近い者ばかり厳正に処分され、自分の弟子に暴行した横綱は引退処分にもならないのでは親方も納得いくはずがない。7年前の大嶽親方処分との矛盾を挙げて、協会を厳しく追及し、徹底抗戦する覚悟でいる」



「加えて、現在の貴乃花のブレーンとみられているのが北の湖・前理事長(故人)の時代に顧問として相撲協会の事務を取り仕切ってきた人物だ。この元顧問は、八角体制になってから協会を追い出され、不当解雇だとして協会と裁判で争っている最中だ。現在の執行部と対立する元顧問からすれば、復権するには貴乃花理事長体制を誕生させるしかなく、これが最後のチャンスとみているはずだ。もともと、協会の会計なども管理していた人物だから、どんな“金銭スキャンダル爆弾”が飛び出してもおかしくない」
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2017年11月26日日曜日

昼飯食べて(;^_^Aふと!ジャクソンブラウン思いだした(;’∀’)


昼飯食べて(;^_^Aふと!ジャクソンブラウン思いだした(;'∀')
🏄行く車の中でよく聞いた♪
ロードアウト
テイクイットイージー
ロージー
孤独なランナー
懐かしい😢



これと言って困っているわけではない。不満を言えば幾らでもあるが、人並みではないかと思いながら、日々を重ねる。それでも、理由もなく淋しくなったり、悲しくなったりすることがある。家族や友人たちに囲まれていても、こころの何処かに孤独や不安を抱えていて、それが頭をもたげてくる瞬間というのがある。ジャクソン・ブラウンは、そういう瞬間や感情を、誰にも真似できない言葉と、憂いを帯びた歌声で見事に描く。

◆ジャクソン・ブラウン画像


1972年にデビュー、今年45周年だ。その昔、最も重要な若き吟遊詩人とも、成熟した若きシンガー・ソングライターとも呼ばれた彼も、69才になった。てんびん座、誕生日は、ジョン・レノンと同じだ。正義感という点でもジョンに負けはしない。世の中に対して、時代に対して、真摯に向きあい、その結果として、反戦運動や環境問題を含めたいろんな市民活動にも積極的にかかわってきた。

そのジャクソン・ブラウンの来日公演が数日後に控えている。今回は、ライヴ・アルバム『ザ・ロード・イースト』を携えてのライヴだ。副題に“ライヴ・イン・ジャパン”とあるように、『ザ・ロード・イースト』は、2015年の、つまり前回の日本公演を収録し、日本への、殊に核廃絶を訴える彼の広島への思い、祈りにも似た思いがいっぱい詰まったアルバムになっている。


▲『ザ・ロード・イースト -ライヴ・イン・ジャパン-』

「バリケーズ・オブ・ヘヴン」や「青春の日々」のように、人生について何かを学ぼうと悩む若い頃の彼の息遣いが聞こえる歌や、「ザ・クロウ・オン・ザ・クレイドル」や「ライヴズ・イン・ザ・バランス」のように、社会への激しい願いを託した歌の数々が、ドリーム・バンドと彼が呼ぶ仲間たちの演奏でよみがえる。

「『孤独なランナー』のときに一緒だったバンドも、大好きだった。ダニー・コーチマー、ラス・カンケル、リー・スクラー、クレイグ・ダーギ、ぼくのヒーローたちだったからね。ツアーをしながら、レコーディングする自信をくれたのは彼らだ。今回のバンドは、何年も一緒にプレイしてきた人たちでできている。そのせいか、一度たりとも同じ演奏にはならない。それほど、息が合っているんだ。

ヴァル(・マッカラム)とグレッグ(・リーズ)の二人のギタリストも、組み合わせが最高で、一人が高音域に行けば、もう一人が低音域に、というように、お互いを補いながら、常に向き合い、刺激しあっている。みんながこうやってまた日本に帰ってこれたのは幸運だよ。みんな忙しいからね。殊にグレッグは超多忙だし、しかも、彼の創意をそそるのはお金ではないんだ。



現在のバンドは、グレッグがいなかったら、みんなここにいなかったと言えるかもしれないね。少なくとも、ぼくはそうだよ(笑)。みんな、グレッグとやりたいんだ(笑)。それに、ぼくらが演奏している曲は、デヴィッド(・リンドレー)と同じくらい上手いスライド・ギタリストが必要だからね」

グレッグ・リーズは、ジャクソンはもちろんだが、ジョニ・ミッチェルからエリック・クラプトンまで、数えきれないほどのアーティストたちから声がかかる超売れっ子のスティール・ギタリストだ。しかも、ジャクソンとは同じ高校の後輩にあたる。

「ただ、当時は知らなかったんだ。知っていたら、一緒にバンドをやっていたよ。最初、デヴィッドがどうやってるのか、グレッグがわからなくて時間がかかる曲もあった。少し変わったチューニングをやっているところがあるからね。それがわかってからは、もう素晴らしいとしか言いようがない。最初だけは、デヴィッドに敬意を捧げる意味で、彼と全く同じフレーズを弾くんだ。その後は、グレッグならではの個性を注いでいく」
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2017年11月25日土曜日

昼飯作ってたら(;^_^A新庄思いだした(‘◇’)ゞ








亀新フィーバー(かめしんフィーバー)とは1992年にそれまで5年間で最下位4度と低迷していた阪神タイガースが、亀山努と新庄剛志の「亀新コンビ」などの活躍により、阪神ファンを熱狂させたことである。暗黒時代(-_-;)



新庄剛志は現在はアパレルブランドのモデルを務めたり、地方競馬の馬主などを行っているそうです。新庄剛志は現役時代に稼いだお金が相当な金額になると思うので、新庄剛志は現在は現役時代に稼いだテレビ出演・CM出演・プロ野球生活での年俸を切り崩して生活していると思われます。現在はモトクロスのプロレーサーを本格的に目指しているようですので、モトクロスの世界でも活躍していただきたいですね!


新庄剛志氏「阪神を優勝させるのは簡単」コーチの依頼ゼロに首傾げる




元プロ野球選手の新庄剛志氏(45)が16日、MBSの特番「強い虎を追っかけタイガース」に出演。1992年に“亀新フィーバー”を巻き起こした元阪神の亀山つとむ氏(48)がバリ島を訪れ、同島で暮らす新庄氏と当時のエピソードを明かした。新庄氏は「阪神を優勝させるのは簡単。メンタルだけ」などと古巣にエールを送った。
新庄氏お気に入りの絶景レストランで乾杯し、久しぶりのコンビ“再結成”となった2人。亀山氏の「なんでバリ島なの?」という疑問に、新庄氏は「日本ではコンビニに行くのにも髪の毛を整え、着替えないといけない。変な、写真撮られたら嫌じゃないですか」とスターならではの悩みを打ち明ける。現役引退後にCM撮影で訪れたバリ島では、短パン姿でビーチに出ても声もかけられず、「ここ、いいかも。誰にも気付かれない」と感激。「今日からバリ住みま~す」とあっさり移住を決めた。
1989年のドラフト会議で阪神から5位指名を受けて入団。「野球に興味なかったんでどこのファンでもないですねえ」などと答えた入団会見から破天荒だった。実のところ阪神入団は「最初はめっちゃ嫌でした。(生まれ育った)福岡、巨人戦しか放送していなかったから」と笑わせた。さらには「ランナーがいない時に集中すると、チャンスで集中できない」などと特異な野球哲学を展開した。
新庄氏は今季優勝争いをする阪神にも言及。「優勝させるの、簡単なのにね。メンタルだけ」と言い切る。理由は阪神ファンの存在だという。「僕は世界一のファンだと思います、阪神ファンは。良い時も悪い時もストレートに返ってくる。阪神に育ててもらったことに感謝しています」と“猛虎愛”を見せた。
現役時代、ゴールデングラブ賞10回と輝かしい実績を誇る新庄氏。それにも関わらず監督、コーチのオファーが「一度も来ない」ことが不思議でならないという。この疑問に対して、元相棒の亀山氏は「ひとつの組織の中で管理できないから」と即答していた。

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2017年11月24日金曜日

暇なので、タバコ買いに行くとき(;^_^A井川慶思い出した!












井川慶が語る進退とこれまでの野球人生
「NPBから声が掛からなければ…」
全盛期の、井川顔面スクイズ決めたこと思い出します。
ノーヒットノーランもあったなぁ(;^_^A

バッティングの良かったピッチャーのムーア
それにあやかろうとピッチャーが打席に立つときはムーアメットを被っていたそうです。
阪神時代のムーアの打撃成績は48試合 105-31で.295 11打点。
恐ろしいです。


2003、05年と阪神の優勝にエースとして貢献し、MLBの名門ヤンキースのユニホームも着た井川慶は今季、独立リーグ「ベースボール・ファースト・リーグ」の兵庫ブルーサンダーズでプレーした。今年の夏に話を聞いた際には「自分が納得できるシーズンが送れたら、今季を最後にする」と語っていた。シーズンを終えた今、井川は自らの進退にどのような決断を下したのか。それを確かめるべく、再び彼のもとを訪ねた。
自身の進退について

──今年の夏に別の取材で話をうかがった際には、「ケガなくシーズンを過ごせて、自分が納得できるボールが投げられたら引退も考えている」と話してくれました。ズバリお聞きしますが、自身の進退についてはどう考えていますか?

一部の報道にも出たとおりで、NPBのチームで投げるチャンスがあれば全力でやります。でもそれがなければ、ひと区切りというか、休養しようかなと思っています。

──引退ではなく、休養?

そうですね。

──引退という言葉で、けじめをつける考えはない?

最初から、そういう考えはありませんでした。若いころに伊藤喜剛(よしたか)さんという、同じ茨城県出身の陸上選手とトレーニングをさせていただいたことがあったんです。伊藤さんは100メートル走で世界選手権にも出られた方で、その人が現役を上がられるときに「引退じゃなく、休養する」と言ったんです。それを聞いて、「なるほど、こういうやり方もあるんだ」と思いましたね。伊藤さんは当時、「僕は引退と言っていないですから。復帰するかもしれないですよ」とも話していました。

──引退すると言わない限り、現役であり続ける?

そうそう(笑)。





──ドラフト、トライアウトも終わってNPB球団の来季への編成はひと区切りがつきました。その一方で、来季の支配下選手登録は7月末まで可能です。そこまで待つ考えは、あるのですか?

待つというか、そんな感じではないですね。自分にチャンスがあるとすれば、例えばキャンプでケガ人が出て、ピッチャーの枠が空いてしまったとか。そういう場合でしかないと思っています。この時期が過ぎたら一切野球をしないとかではなく、そういうスタンスでいます。

──現時点でNPBへの復帰が難しい状況であるとは、自覚している?

もちろん。ハナからないとは思っています。プロ野球の流れも知っていますしね。でもヤンキースでチームメイトだったロジャー・クレメンス投手は、シーズン途中で復帰して試合でバリバリに投げていました。「こういうこともあるんだ」と思っていたことを、覚えていますね。
求めた「納得のいくボール」

夏の時点では、「自分が納得のいくボールを投げるために、ここでプレーしている」と言っていました。そのボールは、投げられましたか。

だいたい、ですけどね。もともとプロでやっていたので、こうしたらもっといいボールが投げられるんじゃないかとか、やっているうちにいろいろと出てくるんですよ。時間との兼ね合いもあったりするなかで、ある一定の満足は得られたかなと思います。

──大満足ではない。

それはなかなかね。野球をしていて大満足することは、いつのシーズンでも難しいです。

──この環境、今の年齢と体の状態で投げたボールとしては納得できる?

客観的に見て、全体的には満足していますね。

──今季追い求めた「納得のいくボール」を言葉にすると?

自分のなかに昔からイメージがあって、腕をこのくらい振ったら、このくらいのボールが行くという感覚があるんですよ。阪神時代や、プロで投げていたころのイメージですね。あのころと同じではないですけど、今季はそれに近づけたかなと。オリックスにいた最後のほうはキャッチボールをしていても、自分で腕を振っているつもりなのに、思ったボールが行かなかった。ボールの勢いと自分のイメージの違いが、大きすぎたんです。それが去年の後半になってキャッチボールから、段々とイメージに近づいてきた。オリックスは15年で退団することになりましたが、もう一度、自分が思うボールを投げたいと思って、今季はブルーサンダーズでプレーさせてもらうことにしたんです。

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2017年11月23日木曜日

朝散歩の時に昨日の相撲思いだした(;^_^A







嘉風の立ち会い作戦勝ち。
ハマった白鵬は悔しさからクレームは力士として情けない。
横綱は勝てば良いのではない。馬富士暴行事件で、大変な時に、
相撲協会大荒れや、(;^_^A
















嘉風に勝ち名乗りが上がってもなおジェスチャーをし、弓取り式が始まっても土俵に立ち下りへん、潔さが、全然有れへん、
今場所は出場停止処分にせい!!



白鵬にベテラン実況アナ「あってはならない」「毅然としていたのは藤井アナだけ」



九州場所。白鵬の見苦しい抗議。だから貴乃花に煙たがれる。
2017年11月場所10日目。
白鵬が前代未聞の抗議をした。こういう態度が貴ノ花を
いらつかせるのか・・。
何かと騒がしい九州。